営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -5億1561万
- 2019年3月31日
- -4億9224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/05/15 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △492,244
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/05/15 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △492,244 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、2018年12月の新4K・8K放送開始を経て、4K関連製品の開発・生産体制と販売体制のさらなる強化に注力するとともに、グループ全体の成長性を高めるためにM&Aにより子会社化した株式会社A-Stageの収益基盤のさらなる拡大を図って参りました。また、当下半期に発売が予定されている4K関連製品の先行開発に継続して着手いたしました。2019/05/15 16:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34億65百万円(前年同期比391.2%増)、営業損失4億92百万円(前年同期は営業損失5億15百万円)、経常損失5億15百万円(前年同期は経常損失5億40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/05/15 16:04
当社グループは、前連結会計年度に営業損失1,005,616千円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,048,595千円を計上しました。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失492,244千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失523,639千円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、前連結会計年度まで5期連続のマイナスとなっており、当第2四半期連結累計期間においても366,694千円のマイナスとなっております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/05/15 16:04
当社グループは、前連結会計年度に営業損失10億5百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失10億48百万円を計上しました。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失4億92百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失5億23百万円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、前連結会計年度まで5期連続のマイナスとなっており、当第2四半期連結累計期間においても3億66百万円のマイナスとなっております。