- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/05/14 16:04- #2 事業等のリスク
EVO FUNDを割当先とする第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し、2020年12月に、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の払込が完了し6億円を調達しております。
第11回新株予約権(行使価額修正条項付)につきましては、当第2四半期連結累計期間において一部権利行使が行われ1億48百万円調達しております。また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載のとおり、2021年5月14日までにさらに権利行使が進み、1億90百万円調達しております。加えて残りの新株予約権が直近の発行価額(22.5円)で実施された場合には、6億79百万円の資金調達が可能であります。引き続き、必要に応じて事業資金の確保を図ってまいります。
④固定費削減と原価低減コスト削減による収益体質への構造改革 業務委託先の変更の検討及び試作費等の外注加工費の削減による原価低減に努めてまいります。また、新型コロナウイルス感染症拡大を契機に導入した在宅勤務制度の活用による固定費の削減及び賃貸オフィスの縮小の検討を努めてまいります。
2021/05/14 16:04- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使により、資本金が374,334千円及び資本準備金が374,334千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が4,684,924千円、資本剰余金が3,583,633円となっております。
2021/05/14 16:04- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権の行使及び新株予約権の行使による増加であります。
2. 2021年4月1日から2021年5月14日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が8,500,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ95,527千円増加しております。2021/05/14 16:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億21百万円増加し、16億66百万円となりました。これは親会社株主に帰属する四半期純損失を4億28百万円計上したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使により資本金が3億74百万円、資本剰余金が3億74百万円増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況
2021/05/14 16:04- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
③経営戦略資金の確保
EVO FUNDを割当先とする第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し、2020年12月に、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の払込が完了し600,000千円を調達しております。
第11回新株予約権(行使価額修正条項付)につきましては、当第2四半期連結累計期間において一部権利行使が行われ148,480千円調達しております。また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載のとおり、2021年5月14日までにさらに権利行使が進み、190,800千円調達しております。加えて残りの新株予約権が直近の発行価額(22.5円)で実施された場合には、679,500千円の資金調達が可能であります。引き続き、必要に応じて事業資金の確保を図ってまいります。
2021/05/14 16:04- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(第11回新株予約権)
2021/05/14 16:04- #8 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新株予約権の権利行使
当社が発行した「第11回新株予約権(行使価額修正条項付)」について、当第2四半期連結会計期間末日以降2021年5月14日までに権利行使が行われており、その概要は以下のとおりであります。
2021/05/14 16:04- #9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
③経営戦略資金の確保
EVO FUNDを割当先とする第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第11回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し、2020年12月に、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の払込が完了し6億円を調達しております。
第11回新株予約権(行使価額修正条項付)につきましては、当第2四半期連結累計期間において一部権利行使が行われ1億48百万円調達しております。また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載のとおり、2021年5月14日までにさらに権利行使が進み、1億90百万円調達しております。加えて残りの新株予約権が直近の発行価額(22.5円)で実施された場合には、6億79百万円の資金調達が可能であります。引き続き、必要に応じて事業資金の確保を図ってまいります。
2021/05/14 16:04- #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年3月31日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年3月31日) |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 67,816 | 110,831 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第10回新株予約権 新株予約権の数 29,791,000個普通株式 29,791,000株 | 第11回新株予約権 新株予約権の数 387,000個普通株式 38,700,000株 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2021/05/14 16:04