四半期報告書-第38期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/14 16:05
【資料】
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【項目】
25項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年10月1日 至 2017年12月31日)
当社グループは「AV関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
AV関連
事業
家電事業
売上高
外部顧客への
売上高
1,957,642673,8832,631,5262,631,526
セグメント間の内部売上高
又は振替高
36,25236,25236,252
1,993,895673,8832,667,7792,667,779
セグメント利益又は損失(△)△14,72914,278△450△450

2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
損失金額
報告セグメント計△450
「その他」の区分の利益
セグメント間取引消去
全社費用(注)△208,314
棚卸資産の調整額
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△208,765

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において、株式会社A-Stageの株式を取得し、同社を連結の範囲に含めたことに伴い、前第3四半期連結会計期間より、新たな報告セグメントとして「家電事業」を新設しております。
なお、2018年4月1日をみなし取得日としているため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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