半期報告書-第45期(2025/10/01-2026/09/30)
(重要な後発事象)
(株式併合)
当社は、2026年2月2日開催の取締役会において、2026年3月13日開催の臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会に株式併合について付議することを決議し、同臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会で承認可決されました。
(1)株式併合の目的
当社は、EVO FUNDに対して第21回新株予約権を発行したいと考えており、第21回新株予約権の行使の蓋然性を高めるため、当社の発行済普通株式について10株を1株に併合する株式併合を実施することといたしました。
(2)株式併合の内容
① 株式併合する株式の種類
普通株式
② 株式併合の割合
10株につき1株の比率をもって併合いたします。
③ 効力発生日
2026年4月1日
④ 効力発生日における発行可能株式総数
40,966,110株
2026年3月13日開催の臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会決議において、2026年4月1日付で株式併合に伴う定款変更が行われ、発行可能株式総数は409,661,104株から368,694,994株減少し、40,966,110株となっております。
⑤ 株式併合により減少する株式数
(注)「株式併合により減少する株式数」および「株式併合後の発行済株式総数」は、株式併合前の発行済株式総数および株式の併合割合に基づき算出した理論値です。
⑥ 1株未満の端数が生じる場合の処理
株式併合の結果、1株に満たない端数が生じた場合には、会社法第235条に基づき一括して処分し、その処分代金を端数が生じた株主に対して、端数の割合に応じて分配いたします。
(3)1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響は、(1株当たり情報)に反映されております。
(株式併合)
当社は、2026年2月2日開催の取締役会において、2026年3月13日開催の臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会に株式併合について付議することを決議し、同臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会で承認可決されました。
(1)株式併合の目的
当社は、EVO FUNDに対して第21回新株予約権を発行したいと考えており、第21回新株予約権の行使の蓋然性を高めるため、当社の発行済普通株式について10株を1株に併合する株式併合を実施することといたしました。
(2)株式併合の内容
① 株式併合する株式の種類
普通株式
② 株式併合の割合
10株につき1株の比率をもって併合いたします。
③ 効力発生日
2026年4月1日
④ 効力発生日における発行可能株式総数
40,966,110株
2026年3月13日開催の臨時株主総会兼普通株主による種類株主総会決議において、2026年4月1日付で株式併合に伴う定款変更が行われ、発行可能株式総数は409,661,104株から368,694,994株減少し、40,966,110株となっております。
⑤ 株式併合により減少する株式数
| 株式併合前の発行済株式総数(2026年3月31日現在) | 161,165,276株 | |
| 株式併合により減少する株式数 | 145,048,749株 | |
| 株式併合後の発行済株式総数 | 16,116,527株 |
(注)「株式併合により減少する株式数」および「株式併合後の発行済株式総数」は、株式併合前の発行済株式総数および株式の併合割合に基づき算出した理論値です。
⑥ 1株未満の端数が生じる場合の処理
株式併合の結果、1株に満たない端数が生じた場合には、会社法第235条に基づき一括して処分し、その処分代金を端数が生じた株主に対して、端数の割合に応じて分配いたします。
(3)1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響は、(1株当たり情報)に反映されております。