純資産
連結
- 2012年3月31日
- 58億5081万
- 2013年3月31日 +8.37%
- 63億4076万
- 2014年3月31日 +14.53%
- 72億6194万
個別
- 2012年3月31日
- 55億755万
- 2013年3月31日 +2.13%
- 56億2468万
- 2014年3月31日 +9.42%
- 61億5457万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2014/06/23 13:09
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記コミットメントライン契約には、当社の連結及び個別貸借対照表における純資産の一定水準の維持の確保を内容とする財務制限条項が定められております。2014/06/23 13:09
- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 13:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 業績等の概要
- 自己資本比率:(純資産合計-新株予約権)/総資産2014/06/23 13:09
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産 - #5 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成25年4月26日開催の取締役会において、資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として下記のシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を決議し、平成25年5月14日に当該契約を締結いたしました。2014/06/23 13:09
(2) 株式会社関西技研の株式取得及び株式交換① 契約日 平成25年5月14日 ⑥ 担保 土地、建物 ⑦ 財務制限条項 ①平成26年3月期第2四半期末及び平成26年3月期末の個別及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、平成25年3月期末における個別及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上であること。②平成26年3月期末の個別及び連結の損益計算書における経常利益を損失としないこと。 ⑧ アレンジャー 三井住友信託銀行株式会社
平成25年5月10日開催の取締役会において決議しました株式会社関西技研との経営統合に関しては、平成25年5月31日に株式会社関西技研株式の一部を取得し、平成25年8月1日には株式交換を実施して株式会社関西技研を完全子会社(非連結子会社)といたしました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2014/06/23 13:09
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億22百万円増加(25.9%増)し、35億12百万円となりました。2014/06/23 13:09
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ9億21百万円増加(14.5%増)し、72億61百万円となりました。その主な要因は、剰余金の配当を1億32百万円行った一方、当期純利益が8億89百万円あったことに加え、株式交換により自己株式が79百万円減少、保有株式の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が60百万円増加したことによるものであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 13:09
前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,340,760 7,261,944 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 22,825 50,791 (うち新株予約権(千円)) (22,825) (50,791)