純資産
連結
- 2015年3月31日
- 80億4154万
- 2016年3月31日 +7.5%
- 86億4504万
- 2017年3月31日 +10.72%
- 95億7138万
個別
- 2015年3月31日
- 64億7342万
- 2016年3月31日 +0.84%
- 65億2784万
- 2017年3月31日 +0.91%
- 65億8694万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記コミットメントライン契約には、当社の連結及び個別貸借対照表における純資産の一定水準の維持の確保等を内容とする財務制限条項が定められております。2017/06/26 15:25
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 15:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 業績等の概要
- 自己資本比率:(純資産合計-新株予約権)/総資産2017/06/26 15:25
時価ベースの自己資本比率:株式時価総額/総資産 - #4 経営上の重要な契約等
- 平成27年9月25日組成シンジケートローン (参加金融機関5行)2017/06/26 15:25
① 契約日 平成27年9月25日 ⑥ 担保 無担保 ⑦ 財務制限条項 ①平成28年3月期第2四半期末、平成28年3月期末、平成29年3月期第2四半期末、平成29年3月期末、平成30年3月期第2四半期末、平成30年3月期末における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成27年3月期末における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は前年度期末における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額のうちいずれか高い金額の75%の金額以上に維持すること。②平成28年3月期末、平成29年3月期末及び平成30年3月期末における単体及び連結の損益計算書における経常損益を損失としないこと。 ⑧ アレンジャー 三井住友信託銀行株式会社 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億4百万円増加(16.7%増)し、70億22百万円となりました。2017/06/26 15:25
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ9億26百万円増加(10.7%増)し、95億71百万円となりました。その主な要因は、剰余金の配当を2億69百万円行った一方、親会社株主に帰属する当期純利益が11億44百万円あったことによるものであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/26 15:25
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,645,047 9,571,383 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,110 2,820 (うち新株予約権(千円)) (6,110) (2,820)