ルネサスエレクトロニクス(6723)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 7億3400万
- 2010年3月31日 +46.73%
- 10億7700万
- 2011年3月31日 +94.99%
- 21億
- 2012年3月31日 +13%
- 23億7300万
- 2013年3月31日 +3.24%
- 24億5000万
- 2014年3月31日 -6.12%
- 23億
- 2015年3月31日 -8.43%
- 21億600万
- 2016年3月31日 -14.72%
- 17億9600万
- 2016年12月31日 +26%
- 22億6300万
- 2017年12月31日 -47.99%
- 11億7700万
- 2018年12月31日 +137.3%
- 27億9300万
個別
- 2017年12月31日
- 43億
- 2018年12月31日 +17.84%
- 50億6700万
- 2019年12月31日 +55.42%
- 78億7500万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 取得資産および引受負債の公正価値ならびにのれん2026/03/19 14:22
(注)1 前連結会計年度において、公正価値評価の完了に伴い識別した無形資産等への取得原価の配分が完了し、のれんの金額が確定しております。(単位:百万円) その他の金融資産 25 繰延税金資産 6,762 その他 56 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.法人所得税2026/03/19 14:22
(1) 繰延税金資産および繰延税金負債の原因別の内訳および増減内容
繰延税金資産および繰延税金負債の主な原因別の内訳および増減内容は、次のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 非金融資産の減損損失2026/03/19 14:22
当社グループは、非金融資産(棚卸資産、繰延税金資産および退職給付に係る資産を除く)について、回収可能価額が帳簿価額を下回る兆候が存在する場合には減損テストを実施しております。
ただし、のれんおよび耐用年数を確定できない、または未だ使用可能ではない無形資産については、各連結会計年度の一定の時期および減損の兆候を識別したときに減損テストを実施しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10) 非金融資産の減損損失2026/03/19 14:22
当社グループは、各連結会計年度において非金融資産(棚卸資産、繰延税金資産および退職給付に係る資産を除く)についての減損の兆候の有無の判定を行い、減損の兆候が存在する場合には、減損テストを実施しております。ただし、のれんおよび耐用年数を確定できない、または未だ使用可能ではない無形資産については、各連結会計年度の一定の時期および減損の兆候を識別したときに減損テストを実施しております。
減損テストでは、回収可能価額を見積り、帳簿価額と回収可能価額の比較を行っております。資産、資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか高い方の金額で算定しております。使用価値は、見積将来キャッシュ・フローを貨幣の時間的価値および当該資産の固有のリスクを反映した税引前の割引率を用いて現在価値に割り引くことにより算定しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 14:22
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 株式報酬引当金 11,394百万円 13,783百万円 繰延税金負債との相殺 △10,447 〃 △11,990 〃 繰延税金資産の純額 18,130百万円 19,920百万円 繰延税金負債合計 △10,447 〃 △11,990 〃 繰延税金資産との相殺 10,447 〃 11,990 〃 繰延税金負債の純額 ―百万円 ―百万円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/19 14:22
(単位:百万円) その他の金融資産 17,35 450,702 168,363 繰延税金資産 18 47,107 51,414 その他の非流動資産 12 52,589 44,506