純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2265億
- 2013年3月31日 -65.6%
- 779億2400万
- 2014年3月31日 +191.71%
- 2273億1400万
個別
- 2012年3月31日
- 2089億9400万
- 2013年3月31日 -90.49%
- 198億8000万
- 2014年3月31日 +692.03%
- 1574億5500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2014/07/30 14:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は7,860億円で、前連結会計年度末と比べ1,169億円の増加となりました。これは、当連結会計年度において、現金及び現金同等物が第三者割当増資(1,500億円)で増加したことなどによるものです。純資産は2,273億円で、前連結会計年度末と比べ1,494億円の増加となりました。これは、当連結会計年度において、第三者割当増資により資本金および資本剰余金が増加したことなどによるものであります。2014/07/30 14:05
自己資本は、前連結会計年度末と比べ1,479億円増加し、自己資本比率は27.3%となりました。また、有利子負債は、前連結会計年度末と比べ355億円の減少となりました。これらの結果、D/Eレシオは1.26倍となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/07/30 14:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しております。2014/07/30 14:05 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- る経過的な取扱いに従っております。2014/07/30 14:05
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、3.70円減少しております。
4 1株当たり当期純利益(△損失)金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。