訂正有価証券報告書-第12期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、
1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度の末日においては、平成24年
7月12日に、ストック・オプションの新株予約権が権利行使期間満了により失効したため、潜在株式
が存在しておりません。
2 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため
記載しておりません。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定め
る経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、3.70円減少しております。
4 1株当たり当期純利益(△損失)金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 160.01円 | 128.73円 |
| 1株当たり当期純利益(△損失)金額 | △401.76円 | △5.07円 |
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、
1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度の末日においては、平成24年
7月12日に、ストック・オプションの新株予約権が権利行使期間満了により失効したため、潜在株式
が存在しておりません。
2 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため
記載しておりません。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定め
る経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、3.70円減少しております。
4 1株当たり当期純利益(△損失)金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益(△損失)金額 | ||
| 当期純利益(△損失)(百万円) | △167,581 | △5,291 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(△損失)(百万円) | △167,581 | △5,291 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 417,122 | 1,043,834 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 平成24年7月12日に、平成18年6月27日定時株主総会決議によるストック・オプションの新株予約権は、権利行使期間満了により失効しました。 | ― |
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 77,924 | 227,314 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 11,180 | 12,713 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (11,180) | (12,713) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 66,744 | 214,601 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(千株) | 417,122 | 1,667,122 |