- 6723
- 2026/09/25
- 時価
- 6兆5059億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-46.68倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.42-6.53倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.81%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3427億2900万
- 2014年3月31日 -17.69%
- 2820億9500万
個別
- 2013年3月31日
- 2963億6700万
- 2014年3月31日 -9.62%
- 2678億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2014/07/30 14:05
(2) 有形固定資産
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/07/30 14:05
有形固定資産
主として建物、半導体生産設備(機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが計上している退職給付に係る資産や負債は、割引率や長期期待運用収益率などの数理計算上の前提に基づいて算出されています。金利変動や株式市場の下落などにより、数理計算上の前提と実績に乖離が生じ、退職給付債務が増加もしくは年金資産が減少した場合、退職給付制度における積立不足が増加し、当社グループの業績および財政状態に悪影響を与える可能性があります。2014/07/30 14:05
(17) 固定資産の減損
当社グループは、有形固定資産など多くの固定資産を保有しています。当社グループは、減損の兆候がある場合に、固定資産から得られる将来のキャッシュ・フローによる資産の帳簿価額の回収可能性を検討しております。当該資産が十分なキャッシュ・フローを生み出さない場合には、減損を認識しなければならない可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/07/30 14:05
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
②無形固定資産
定額法
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用……定額法2014/07/30 14:05 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容
(前連結会計年度)
機械及び装置などの売却によるものであります。
(当連結会計年度)
ソニー㈱の100%連結子会社であるソニーセミコンダクタ㈱への当社の100%連結子会社であるルネサス山形セミコンダクタ㈱が保有していた鶴岡工場(半導体前工程12インチウエハ生産ライン)の半導体製造施設および設備の資産譲渡などによるものであります。2014/07/30 14:05 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
(前連結会計年度)
機械及び装置および土地の売却によるものであります。
(当連結会計年度)
機械及び装置および土地などの売却によるものであります。2014/07/30 14:05 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/07/30 14:05
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/07/30 14:05
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/07/30 14:05
当社グループは、原則として会社または事業所を基本単位としてグルーピングを行っており、重要な遊休資産および処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区台湾他 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、のれん、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 熊本県菊池郡福井県坂井市北海道亀田郡神奈川県川崎市山口県柳井市青森県北津軽郡他 処分予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 シンガポール青森県五所川原市他 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用
収益性の低下が見込まれる事業用資産のうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(26,507百万円)として特別損失に計上しており、その主なものは当社モバイル事業の減損損失(25,953百万円)であります。 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- (百万円)2014/07/30 14:05
(2)㈱ルネサスハイコンポーネンツの譲渡流動資産 763 固定資産 4,179 流動負債 △16
(百万円) - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/07/30 14:05
繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金 21,877 〃 20,282 〃 固定資産 34,835 〃 16,852 〃 未払費用 3,672 〃 13,511 〃
- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/07/30 14:05
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に揚げる事項の注記に変更しております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、たな卸資産を原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。滞留および陳腐化したたな卸資産については、将来の需要や市場の状況に基づいて市場価値の見積額まで評価減を行っております。将来の需要や市場の状況が悪化した場合、追加の評価減が必要となる可能性があります。2014/07/30 14:05
③ 固定資産の減損
当社グループは、減損の兆候がある場合に固定資産の貸借対照表計上額について、当該資産から得られる将来のキャッシュ・フローにより資産の残存価額を回収することができるかどうかを検討しております。当該資産が十分なキャッシュ・フローを生み出さない場合には、減損を認識しなければならない可能性があります。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/07/30 14:05
有形固定資産の取得に伴う増加額 191 〃 3 〃 時の経過による調整額 58 〃 71 〃 見積りの変更による増加額 ― 〃 65 〃 資産除去債務の履行による減少額 △131 〃 △673 〃 資産除去債務の消滅による減少額 ― 〃 △229 〃 その他増減額 35 〃 65 〃 期末残高 4,822百万円 4,124百万円 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/07/30 14:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法