ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 161億7900万
- 2014年3月31日 -27.55%
- 117億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 147億1700万
- 2014年3月31日 -26.98%
- 107億4600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- [被結合企業又は対象となった事業の名称]2014/07/30 14:05
(2)企業結合日被結合企業の名称 ルネサスエレクトロニクス販売㈱ (以下「ルネサス販売」) 被結合企業の事業 半導体素子、集積回路等の電子部品の販売および電気機器、電子機器、通信機器の販売およびこれらに関連するソフトウエアの開発、設計、製造、販売、保守、コンサルティング業務
平成25年10月1日 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/07/30 14:05
当社グループは、原則として会社または事業所を基本単位としてグルーピングを行っており、重要な遊休資産および処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区台湾他 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、のれん、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 熊本県菊池郡福井県坂井市北海道亀田郡神奈川県川崎市山口県柳井市青森県北津軽郡他 処分予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 シンガポール青森県五所川原市他 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用
収益性の低下が見込まれる事業用資産のうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(26,507百万円)として特別損失に計上しており、その主なものは当社モバイル事業の減損損失(25,953百万円)であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2014/07/30 14:05
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用のソフトウエアについては、主として社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。