- 6723
- 2026/09/01
- 時価
- 6兆1992億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-46.68倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.42-6.53倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.84%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目および金額2017/11/07 15:03
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 17,906 〃 のれん償却額 12,245 〃 当第3四半期連結会計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 6,883 〃 のれん償却額 5,233 〃 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされた場合の修正内容および金額2017/11/07 15:03
平成29年2月24日付で完了したインターシル社との企業結合について、企業結合日時点における識別可能資産および負債の特定ならびに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していなかったため、四半期連結財務諸表作成時点における入手可能な合理的な情報等に基づき暫定的に取得原価と企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の純額との差額を全額のれんに計上しておりました。
当第3四半期連結会計期間において入手可能な合理的な情報に基づき、取得原価の配分の見直しを行っております。当該見直しによるのれんの修正額は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間の総資産は10,206億円で、前連結会計年度と比べ1,975億円の増加となりました。これは、主にインターシル社買収などにより第1四半期連結会計期間において、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金、機械及び装置、のれんや長期前払費用が増加したことなどによるものであります。純資産は4,794億円で、前連結会計年度と比べ570億円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を583億円計上したことなどによるものであります。2017/11/07 15:03
自己資本は、前連結会計年度と比べ560億円増加し、自己資本比率は46.7%となりました。また、有利子負債は、長期的な運転資金の確保を目的とした新たな資金調達などにより、前連結会計年度と比べ748億円の増加となりました。これらの結果、D/Eレシオは0.49倍となりました。