無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 285億5300万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 3449億6400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において入手可能な合理的な情報に基づき、取得原価の配分の見直しを行っております。当該見直しによるのれんの修正額は次のとおりであります。2017/11/07 15:03
なお、当第3四半期連結会計期間においても、繰延税金負債やその他については精査中であるため、引き続き暫定的な会計処理を行っております。修正科目 のれん修正金額 有形固定資産 △10,225 〃 無形固定資産 △144,088 〃 繰延税金負債 36,192 〃
(2) のれん以外の無形固定資産に配分された金額およびその主要な種類別の内訳ならびに加重平均償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの設備投資の新設、除却などの具体的な計画については、第2四半期連結会計期間に係る四半期報告書提出日時点においては確定しておりませんでしたが、次のとおりその計画が確定しました。2017/11/07 15:03
当連結会計年度(平成29年1月1日~12月31日)における投資額は、合計約880億円を計画しております。設備投資額は、当社グループにおける有形固定資産(生産設備)および無形固定資産の当該期間中の投資決定ベースの金額を表しております。
主な投資内容としては、前工程や後工程の増強に係る設備投資であります。その所要資金は、主に自己資金を充当する予定であります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/11/07 15:03
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「技術資産」は金額的重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の四半期連結貸借対照表において無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました6,626百万円は「技術資産」に組み替えて表示しております。