純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3817億3900万
- 2016年12月31日 +10.65%
- 4223億9300万
- 2017年12月31日 +21.19%
- 5118億9800万
個別
- 2016年3月31日
- 2826億1700万
- 2016年12月31日 +12.84%
- 3188億9500万
- 2017年12月31日 +25.33%
- 3996億7500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)移転損益の金額2018/03/29 15:00
譲渡の対価と、譲渡した事業に係る資産および負債の譲渡直前の帳簿価額による純資産との差額である移転損益を、連結損益計算書において事業譲渡益として認識しております。
移転損益 3,847百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は10,627億円で、前連結会計年度末と比べ2,396億円の増加となりました。これは、主にインターシル社買収などにより、現金及び預金が減少したものの、のれん、技術資産や長期前払費用を含む固定資産が増加したことなどによるものであります。純資産は5,119億円で、前連結会計年度末と比べ895億円の増加となりました。これは、当連結会計年度において、親会社株主に帰属する当期純利益を772億円計上したことなどによるものであります。2018/03/29 15:00
自己資本は、前連結会計年度末と比べ870億円増加し、自己資本比率は47.7%となりました。また、有利子負債は、長期的な運転資金の確保を目的として新たな資金調達などにより、前連結会計年度末と比べ722億円の増加となりました。これらの結果、D/Eレシオは0.45倍となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/03/29 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2018/03/29 15:00 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/29 15:00
項目 前連結会計年度末(2016年12月31日) 当連結会計年度末(2017年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 422,393 511,898 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,231 4,746 (うち新株予約権(百万円)) (23) (2,311)