営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 547億1100万
- 2017年12月31日 +43.3%
- 784億
個別
- 2016年12月31日
- 365億1400万
- 2017年12月31日 +149.52%
- 911億800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/03/29 15:00
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、のれんや無形資産が当連結会計年度の開始の日に発生したものとしてそれらの償却額を加味して影響の概算額としております。売上高 9,521百万円 営業利益 △4,544百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 △4,219百万円
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 業績等の概要
- その他半導体の売上高は、50億円となりました。2018/03/29 15:00
当連結会計年度の営業利益は784億円となり、前年同一期間と比べ80億円の増加となりました。これは、インターシル社買収に伴うのれん償却額の計上による減少要因があったものの、売上高が増加したことなどによるものであります。
当連結会計年度の経常利益は753億円となり、前年同一期間と比べ141億円の増加となりました。これは、営業利益の増加に加え、為替差損益などの営業外損益が改善したことなどによるものであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 績等の概要」に記載のとおり、当連結会計年度における当社グループの業績については、前年同一期間と比べ、売上高が大幅に増加し、当社グループが一丸となって、先の「変革プラン」の成果を確実に刈り取った結果、営業利益率は2桁%を維持し、安定的な経営基盤の確立に一定の目処を立てました。2018/03/29 15:00
しかしながら、当社グループが変化と競争の厳しい半導体業界を永続的に勝ち抜き、すべてのステークホルダーの要望に応え続けていくためには、継続的な製品ミックスの改善や利益の拡大を伴う成長を継続することが必要と考えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2018/03/29 15:00
当連結会計年度における連結業績は以下のとおりであります。前年同一期間(2016年1月1日~2016年12月31日) 当連結会計年度(2017年1月1日~2017年12月31日) 前年同一期間期比増(減) (その他売上高) 184 158 △26 △13.9% 営業利益 704 784 80 11.3% 経常利益 612 753 141 23.0%
(売上高)