ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 138億8200万
- 2017年12月31日 +34.35%
- 186億5100万
個別
- 2016年12月31日
- 125億6400万
- 2017年12月31日 +30.6%
- 164億900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2018/03/29 15:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングを行っており、重要な遊休資産および処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山梨県甲斐市台湾他 処分予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、土地、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 中国熊本県上益城郡益城町他 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、土地
強靭な収益構造の構築に向けた生産構造対策の一環として譲渡を決定した、あるいは生産集約や拠点の統廃合の方針に伴い利用見込みが無くなった処分予定資産などのうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,561百万円)として特別損失に計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2018/03/29 15:00
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用のソフトウエアについては、主として社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。