エイアンドティー(6722)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 38億3776万
- 2011年6月30日 -3.7%
- 36億9587万
- 2012年6月30日 +13.29%
- 41億8704万
- 2013年6月30日 +4.58%
- 43億7861万
- 2014年6月30日 -0.81%
- 43億4300万
- 2015年6月30日 +16.86%
- 50億7508万
- 2016年6月30日 -6.48%
- 47億4607万
- 2017年6月30日 -2.9%
- 46億857万
- 2018年6月30日 -11.79%
- 40億6538万
- 2019年6月30日 +29.27%
- 52億5535万
- 2020年6月30日 -5.68%
- 49億5681万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社製品販売の比率を高め、収益性向上を図る、②中国に向けた事業展開を強化し、海外売上高比率を高める、③開発と製造の連携を強化し、安定した高品質な製品の開発・生産体制を構築する、④働き方改革と人材育成を徹底する、を基本方針として、各種重点施策を推進しております。2020/08/04 9:34
今期(2020年12月期)はその最終年度となりますが、当第2四半期会計期間(4~6月)における当社の事業活動も新型コロナに伴う諸問題(以下、「新型コロナ問題」)の影響を受けました。例えば、当社の主要な顧客が医療機関であることから、出張や顧客訪問の自粛等、営業活動を限定せざるをえませんでした。