エイアンドティー(6722)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 70億5194万
個別
- 2008年12月31日
- 62億5509万
- 2009年12月31日 +14.55%
- 71億6527万
- 2010年3月31日 -70.43%
- 21億1859万
- 2010年6月30日 +81.15%
- 38億3776万
- 2010年9月30日 +45.16%
- 55億7074万
- 2010年12月31日 +41.13%
- 78億6202万
- 2011年3月31日 -73.78%
- 20億6162万
- 2011年6月30日 +79.27%
- 36億9587万
- 2011年9月30日 +43.84%
- 53億1624万
- 2011年12月31日 +59.61%
- 84億8521万
- 2012年3月31日 -76.17%
- 20億2239万
- 2012年6月30日 +107.03%
- 41億8704万
- 2012年9月30日 +46.77%
- 61億4513万
- 2012年12月31日 +40.97%
- 86億6307万
- 2013年3月31日 -73.11%
- 23億2937万
- 2013年6月30日 +87.97%
- 43億7861万
- 2013年9月30日 +36.97%
- 59億9747万
- 2013年12月31日 +53.75%
- 92億2113万
- 2014年3月31日 -74.82%
- 23億2219万
- 2014年6月30日 +87.02%
- 43億4300万
- 2014年9月30日 +42.54%
- 61億9034万
- 2014年12月31日 +54.59%
- 95億6990万
- 2015年3月31日 -69.78%
- 28億9206万
- 2015年6月30日 +75.48%
- 50億7508万
- 2015年9月30日 +39.52%
- 70億8095万
- 2015年12月31日 +43.18%
- 101億3830万
- 2016年3月31日 -72.83%
- 27億5505万
- 2016年6月30日 +72.27%
- 47億4607万
- 2016年9月30日 +52.98%
- 72億6041万
- 2016年12月31日 +40.96%
- 102億3421万
- 2017年3月31日 -77.03%
- 23億5092万
- 2017年6月30日 +96.03%
- 46億857万
- 2017年9月30日 +42.91%
- 65億8592万
- 2017年12月31日 +57.49%
- 103億7197万
- 2018年3月31日 -80.73%
- 19億9863万
- 2018年6月30日 +103.41%
- 40億6538万
- 2018年9月30日 +46.06%
- 59億3802万
- 2018年12月31日 +75.66%
- 104億3087万
- 2019年3月31日 -76.88%
- 24億1191万
- 2019年6月30日 +117.89%
- 52億5535万
- 2019年9月30日 +57.3%
- 82億6671万
- 2019年12月31日 +33.66%
- 110億4964万
- 2020年3月31日 -71.09%
- 31億9419万
- 2020年6月30日 +55.18%
- 49億5681万
- 2020年9月30日 +39.51%
- 69億1519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は単一セグメントであるため、事業の種類別セグメント情報に代えて、製品系列別の販売実績を記載しております。2020/03/27 13:08
2.地域ごとの情報(単位:千円) 臨床検査試薬 臨床検査機器システム その他 合計 外部顧客への売上高 2,265,597 5,448,546 2,716,731 10,430,875
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/27 13:08
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 日本電子㈱ 1,705,173 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/03/27 13:08
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 引当金の計上基準
- 倒引当金
売掛債権及びその他の金銭債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 製品保証引当金
臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムの無償保証期間中に発生する対応費用について、過去の実績率(売上高に対する費用の支出割合)に基づき、費用見込額を計上しております。
(3) 賞与引当金
従業員に対して支給する業績連動賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当事業年度までに発生していると認められる額を計上しております。2020/03/27 13:08 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- -売上、利益計画-2020/03/27 13:08
④ 基本方針3カ年計画 (単位:億円) 2018年12月期 2019年12月期 2020年12月期 売上高 105 112 120 経常利益 8 10 12.5
・自社製品販売の比率を高め、収益性向上を図る - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画2年目の活動状況につきましては、国内では臨床検査情報システム、検体検査自動化システムの新規大型案件の獲得に努め、提案時において、自社製品販売の比率を高める営業活動を推進してまいりました。海外展開につきましては、需要の高い検体検査自動化システムを中心に、韓国では新規顧客の獲得、中国ではOEM販売を強化する営業活動を推進いたしました。また、製品原価の低減、品質向上のため製造と開発が一体となって主要センサーの改良に取り組み、不良率低減を実現いたしました。さらに人材育成を推進するため、全社横断的な教育プログラムを確立し、多くの社員が体系的な教育訓練を受講できるようにいたしました。2020/03/27 13:08
このような活動の結果、2019年12月期の決算につきましては、売上高は新製品の発売効果や一部消費増税前の需要増により、臨床検査機器システム及び消耗品の販売が堅調に推移し、11,049,649千円(前事業年度比5.9%増)となりました(詳細後述)。利益面につきましては、自社製品販売は増加した一方で、臨床検査情報システムの需要増に対応するため、エンジニアの中途採用を増やす等の人材採用を積極的に行ったこと等により製造原価に占める人件費が増加した結果、売上総利益は4,735,947千円(同6.5%増)となりました。販売費及び一般管理費につきましては、業容拡大に伴う採用強化の結果、採用活動費や人件費全体の増加により、営業利益は958,778千円(同23.8%増)、経常利益は943,212千円(同22.7%増)、当期純利益は695,845千円(同34.3%増)となりました。
当事業年度累計期間の売上実績を製品系列別に表示すると、次の表のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 当社は単一セグメントであるため、事業の種類別セグメント情報に代えて、製品系列別の販売実績を記載しております。2020/03/27 13:08
(単位:千円) 臨床検査試薬 臨床検査機器システム その他 合計 外部顧客への売上高 2,154,973 6,320,148 2,574,526 11,049,649 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 製品保証引当金2020/03/27 13:08
臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムの無償保証期間中に発生する対応費用について、過去の実績率(売上高に対する費用の支出割合)に基づき、費用見込額を計上しております。
(3) 賞与引当金