純資産
連結
- 2018年7月31日
- 7億6086万
- 2019年7月31日 -83.2%
- 1億2785万
- 2020年7月31日 +999.99%
- 20億7075万
個別
- 2018年7月31日
- 7億6086万
- 2019年7月31日 -83.2%
- 1億2785万
- 2020年7月31日 +999.99%
- 22億849万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は52百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円の減少となりました。これは主に長期借入金が6百万円減少したことによるものです。2020/10/30 14:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,070百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,942百万円の増加となりました。これは主に資本金が1,300百万円及び資本準備金が1,300百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/10/30 14:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算出)によっております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/10/30 14:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/10/30 14:13
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/10/30 14:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/30 14:13
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 127,859 2,070,758 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 2,090 (うち新株予約権(千円)) - 2,090