仕掛品
連結
- 2024年12月31日
- 5億9777万
- 2025年12月31日 -50.86%
- 2億9377万
個別
- 2024年12月31日
- 2億8737万
- 2025年12月31日 -34.23%
- 1億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/31 16:20
当連結会計年度末における流動資産は891,876千円となり、前連結会計年度末に比べ279,516千円の減少となりました。これは主に売掛金が123,467千円増加したものの、仕掛品が303,999千円減少、原材料及び貯蔵品が122,908千円減少したことによるものです。
固定資産は27,486千円となり、前連結会計年度末に比べ3,578千円の増加となりました。これは主に投資その他の資産が3,578千円増加したことによるものです。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/03/31 16:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 38,196 9,627 仕掛品 287,374 189,005 原材料及び貯蔵品 88,548 58,353
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/31 16:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 33,534 57,461 仕掛品 597,773 293,774 原材料及び貯蔵品 316,844 193,935
当社グループは、棚卸資産の評価について、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算出しています。一定期間を超えて保有することになった棚卸資産については、受注状況等により見積りした正味売却価格まで帳簿価格を切り下げております。正味売却価格は現在入手可能な情報に基づくものであり、受注状況等の変化によっては、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/03/31 16:20
商品、製品、仕掛品、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっており