- 6674
- 2026/10/19
- 時価
- 5012億円
- PER 予
- 12.67倍
- 2010年以降
- 4.66-78.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.49-5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 10.03%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は179,988百万円であり、セグメント間の債権と債務の相殺消去△124,376百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産304,364百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金、長期投資資金、管理部門に係る資産及び研究所設備の一部であります。2026/06/23 15:36
(3) 減価償却費の調整額は4,721百万円であり、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は26,508百万円であり、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は4,828百万円であり、全社資産に係る減価償却費であります。2026/06/23 15:36
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 15:36
前連結会計年度自 2024年4月1日至 2025年3月31日 当連結会計年度自 2025年4月1日至 2026年3月31日 不動産賃借料 1,141 1,034 減価償却費 4,160 4,345 研究開発費 7,686 8,184 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取り組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/23 15:36
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるか、オペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日