- 6670
- 2026/06/15
- 時価
- 2222億円
- PER
- 14.03倍
- 2010年以降
- 2.25-15.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.15-2.67倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 16.97%
- ROA
- 10.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額5,580千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△274,439千円、セグメント間取引消去280,048千円、その他の調整額△28千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 9:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属するパソコン市場は、国内の当第2四半期のパソコン出荷台数は引き続き軟調に推移し、前年同期比で4.8%減少したものの、出荷金額についてはデスクトップ、ノートパソコンともに前年同期比で増加し、総出荷金額は前年同期比で0.5%増加しました。2017/11/14 9:45
このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は55,964百万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は3,511百万円(同15.2%減)、経常利益は3,529百万円(同21.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,384百万円(同24.3%減)と、当初の計画通り増収減益となりました。
売上高が順調に増加している一方で、各利益が減益となった要因については、前期上半期においては大規模な広告宣伝を実施してなかった事に対し、当期上半期においては、将来の成長を確実にするべく、全国テレビCMを含めた広告宣伝を積極的に行い、知名度向上のための大規模な先行投資を行ったことによるものです。全体としては当初計画通りの展開となっている中、売上が当初計画を上回って推移した事を受けて、減益幅は計画比で縮小しました。