営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 58億7421万
- 2017年12月31日 +1.87%
- 59億8382万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額13,134千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△406,539千円、セグメント間取引消去419,557千円、その他の調整額115千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 10:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属するパソコン市場は、国内の当第3四半期のパソコン出荷台数は依然として低迷が続いており、前年同期比で3.9%減少、出荷金額については前年同期比で0.6%の増加となりました。2018/02/14 10:08
このような状況の中、当期上期においては、前期上期に実施していなかったテレビCM等の大規模な広告宣伝による先行投資を行ったことにより、第2四半期までは前年同期比で計画、実績共に減益となっておりましたが、当第3四半期においても引き続きパソコン事業が堅調を維持した結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は90,050百万円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益は5,983百万円(同1.9%増)、経常利益は6,022百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,047百万円(同1.5%減)となり、営業利益及び経常利益も前年同期を上回る結果となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。