営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 19億9303万
- 2018年6月30日 +31.3%
- 26億1676万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△22,301千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△166,257千円、セグメント間取引消去144,366千円、その他の調整額△410千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 9:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「mouse」ブランド及び高付加価値、特化型製品であるクリエイター向けパソコン「DAIV」、ゲーミングパソコン「G-Tune」等のBTO(受注生産)、完成品パソコンの製造・販売と、「iiyama」ブランドによるモニタの欧州販売を中心に、マーケットのニーズを的確に汲み取りながら新製品・新サービスの投入に加え、新たな取り組みを行う等、積極的な事業展開をしてまいりました。2018/08/14 9:15
法人、コンシューマー向け共にハイスペックパソコン等の高付加価値、特化型製品が継続的に好調に推移していることに加え、過去2年程度に渡り継続的に実施しているテレビCMやWeb広告等のマスメディア向けの広告宣伝効果によるブランド認知度の向上により売上高が伸長したことや、欧州でのモニタ販売が引き続き好調となったことから、当事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は31,666百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は2,626百万円(同34.4%増)となりました。
②総合エンターテインメント事業