- 6670
- 2026/06/15
- 時価
- 2222億円
- PER
- 14.03倍
- 2010年以降
- 2.25-15.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.15-2.67倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 16.97%
- ROA
- 10.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 35億1120万
- 2018年9月30日 +29.27%
- 45億3892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△64,577千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△347,752千円、セグメント間取引消去283,411千円、その他の調整額△236千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 10:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 普及モデルの「mouse」ブランドパソコン及び高付加価値、特化型製品であるクリエイター向けパソコン「DAIV」、ゲーミングパソコン「G-Tune」等のBTO(受注生産)、完成品パソコンの製造・販売と、「iiyama」ブランドによるモニタの欧州販売を中心に、マーケットのニーズを的確に汲み取りながら新製品・新サービスの投入に加え、産業が立ち上がりつつあるeスポーツへの関わりの強化の他、長期間展示施設へのパソコン大規模導入やiPhone修理サービスの開始等、長期的な企業価値向上を目指して新たな取り組みを行うことで、積極的に事業展開をしてまいりました。2018/11/14 10:03
高付加価値、特化型のいわゆるハイスペックパソコンにつきましては、法人、コンシューマー向け共に引き続き順調に推移していることに加え、2017年3月期より認知度向上を目指して、継続的に実施しているテレビCM等のマスメディア向けの広告宣伝効果が奏功し、売上高が伸長いたしました。又、欧州でのモニタ販売についても引き続き好調に推移したことから、当事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は62,052百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は4,523百万円(同32.1%増)となりました。
②総合エンターテインメント事業