営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 59億8382万
- 2018年12月31日 +14.28%
- 68億3851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△113,017千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△536,337千円、セグメント間取引消去423,414千円、その他の調整額△94千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 普及モデルの「mouse」ブランドパソコン及び高付加価値、特化型製品であるクリエイター向けパソコン「DAIV」、ゲーミングパソコン「G-Tune」等のBTO(受注生産)、完成品パソコンの製造・販売と、「iiyama」ブランドによる汎用、デジタルサイネージ、タッチパネルの欧州におけるモニタ販売を中心に、マーケットニーズを的確に汲み取り、新製品・新サービスの投入を行うことで、積極的に事業展開をしてまいりました。2019/02/14 9:03
高付加価値及び特化型のハイスペックパソコンにつきましては、法人、コンシューマー向け共に引き続き順調に推移していることに加え、知名度向上によるマーケットシェアの拡大を狙い、2017年3月期より継続的に実施しているテレビCM、Web広告等の広告宣伝効果により売上高が伸長いたしました。又、欧州でのモニタ販売が引き続き好調であったことから、当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は96,081百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は6,909百万円(同17.3%増)となりました。
②総合エンターテインメント事業