営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 26億1600万
- 2019年6月30日 +14.95%
- 30億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△44百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△191百万円、セグメント間取引消去等147百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/14 10:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 10:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続きパソコン用CPUの供給に関する懸念が継続しているものの、法人向け営業の強化、マーケットニーズに合致した高付加価値・特化型のハイスペックパソコンの積極的な販売や、知名度向上によるマーケットシェアの拡大を狙い、2017年3月期より継続的に実施しているテレビCM、Web広告等の広告宣伝効果に加え、欧州でのモニタ販売も堅調に推移したことにより売上高が伸長いたしました。2019/08/14 10:31
以上の結果、当事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は33,728百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は3,048百万円(同16.1%増)となりました。
②総合エンターテインメント事業