営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 45億3800万
- 2019年9月30日 +46.58%
- 66億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△84百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△378百万円、セグメント間取引消去等294百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 9:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内パソコン関連事業においては、引き続きパソコン用CPUの供給に関する懸念が継続しているものの、2020年1月の「Windows 7」のサポート終了や、消費増税前の駆け込み需要により、マーケット全体の需要が堅調に推移する中、マーケットニーズに合致した高付加価値・特化型のハイスペックパソコンの積極的な販売や、知名度向上によるマーケットシェアの拡大を狙い、2017年3月期より継続的に実施しているテレビCM、Web広告等の広告宣伝効果に加え、とりわけ利益率の高い製品販売に注力することにより、個人向け法人向け共に大きく伸長いたしました。欧州におけるモニタ販売事業においても、欧州経済の不透明感はあるものの売上が前年同四半期を上回るなど底堅く推移いたしました。2019/11/14 9:14
以上の結果、当事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は70,799百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は6,726百万円(同48.7%増)となりました。
②総合エンターテインメント事業