6670 MCJ

6670
2026/03/16
時価
2242億円
PER 予
15.37倍
2010年以降
2.25-15.42倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.15-2.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.28%
ROA 予
9.34%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/08/12 10:09
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
財又はサービスの種類別の内訳
(単位:百万円)
その他の収益
外部顧客への売上高45,53593746,473
主たる地域市場
(単位:百万円)
その他の収益
外部顧客への売上高45,53593746,473
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/12 10:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一般用途向けの普及モデルパソコン、高付加価値・特化型製品であるクリエイター向けパソコンやゲーミングパソコン等のBTO(受注生産)パソコン及び完成品パソコンの製造・販売、並びに「iiyama」ブランドによる汎用、デジタルサイネージ、タッチパネルの欧州におけるモニタ販売を中心に、コロナ禍において変化しつつあるマーケットニーズを的確に汲み取り、新製品・新サービスの投入を行うことで、積極的に事業を展開してまいりました。
国内パソコン関連事業におきましては、市場全体が前年度に続きマイナストレンドで推移する中、特に需要の高い製品セグメントに注力した製品展開及び営業施策、Web広告等の広告宣伝活動を展開するとともに、迅速な在庫確保に努めた結果、引き続き市場トレンド(出荷台数ベース)をアウトパフォームしたことに加え、製品単価の上昇効果もあり売上高は増収を達成いたしました。その一方で、原材料・部材価格高騰やサプライチェーンの混乱等の影響により、各利益については期初想定の通り減益となっております。
欧州におきましては、経済活動の正常化とともに、産業用セグメントが回復傾向にある一方、前年まで顕著であったコロナ禍における旺盛な汎用モニタ需要が一巡したことに加え、中国におけるロックダウン政策の影響によるサプライチェーンの混乱により、増収減益で着地いたしました。
2022/08/12 10:09

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