MCJ(6670)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - パソコン関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 172万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 1970万
- 2015年12月31日 -10.89%
- 1756万
- 2016年12月31日 -26.24%
- 1295万
- 2017年12月31日 +385.17%
- 6284万
- 2018年12月31日 -54.98%
- 2829万
- 2019年12月31日 -57.59%
- 1200万
- 2020年12月31日 +41.67%
- 1700万
- 2021年12月31日 -70.59%
- 500万
- 2022年12月31日 +180%
- 1400万
- 2023年12月31日 +42.86%
- 2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パソコン関連事業2024/02/14 10:09
一般用途向けの普及モデルパソコン、高付加価値・特化型製品であるクリエイター向けパソコンやゲーミングパソコン等のBTO(受注生産)パソコン及び完成品パソコンの製造・販売、並びに「iiyama」ブランドによる汎用、デジタルサイネージ、タッチパネルの欧州におけるモニタ販売を中心に、コロナ禍以降において変化しつつあるマーケットニーズを的確に汲み取り、新製品・新サービスの投入を行うことで、積極的に事業を展開してまいりました。