臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 11:58
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月28日開催の当社第19回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金26円 総額1,264,410,238円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月29日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、髙島勇二、安井元康、浅貝武司、石戸謙二、有村佳人、浦勝則、及び松村矩雄を選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、都甲和幸を選任するものであります。
第4号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、太陽有限責任監査法人を選任するものであります。
第5号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件
役員報酬制度の見直しの一環として、取締役(社外取締役を除く)に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月28日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金26円 総額1,264,410,238円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月29日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、髙島勇二、安井元康、浅貝武司、石戸謙二、有村佳人、浦勝則、及び松村矩雄を選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、都甲和幸を選任するものであります。
第4号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、太陽有限責任監査法人を選任するものであります。
第5号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件
役員報酬制度の見直しの一環として、取締役(社外取締役を除く)に対して、新たに譲渡制限付株式の付与のための報酬を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 | 327,921 | 215 | 1,761 | (注)1 | 可決 | 98.41 |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 髙島 勇二 | 326,535 | 1,611 | 1,761 | 可決 | 97.99 | |
| 安井 元康 | 326,636 | 1,510 | 1,761 | 可決 | 98.02 | |
| 浅貝 武司 | 326,624 | 1,522 | 1,761 | 可決 | 98.02 | |
| 石戸 謙二 | 325,598 | 2,548 | 1,761 | 可決 | 97.71 | |
| 有村 佳人 | 323,954 | 4,192 | 1,761 | 可決 | 97.22 | |
| 浦 勝則 | 327,535 | 611 | 1,761 | 可決 | 98.29 | |
| 松村 矩雄 | 327,586 | 560 | 1,761 | 可決 | 98.31 | |
| 第3号議案 | (注)2 | |||||
| 都甲 和幸 | 327,708 | 438 | 1,761 | 可決 | 98.35 | |
| 第4号議案 | 327,654 | 492 | 1,761 | (注)1 | 可決 | 98.33 |
| 第5号議案 | 321,387 | 6,759 | 1,761 | (注)1 | 可決 | 96.45 |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によります。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上