純資産
連結
- 2012年7月31日
- 19億59万
- 2013年7月31日 +44.42%
- 27億4491万
- 2014年7月31日 +14.08%
- 31億3133万
個別
- 2012年7月31日
- 17億4584万
- 2013年7月31日 +32.73%
- 23億1731万
- 2014年7月31日 +11.31%
- 25億7929万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/30 13:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価格の切下げに関する記載については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態の分析2014/10/30 13:12
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産は6,058百万円(前年同期比329百万円増)、負債は2,927百万円(前年同期比56百万円減)、純資産は3,131百万円(前年同期比386百万円増)となりました。
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状態に関する分析は以下のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2014/10/30 13:12
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/10/30 13:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/10/30 13:12
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/10/30 13:12
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,744,919 3,131,331 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,012,981 1,012,981 (A種優先株式払込金額) (1,000,188) (1,000,188)