固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 14億446万
- 2017年12月31日 +17.65%
- 16億5237万
個別
- 2016年12月31日
- 16億7934万
- 2017年12月31日 +4.79%
- 17億5985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/26 14:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/03/26 14:39
有形固定資産
主として、生産設備(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 2年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/26 14:39 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/03/26 14:39前連結会計年度
(自 平成28年8月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 444千円 3,713千円 工具、器具及び備品 210千円 421千円 その他 -千円 61千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/26 14:39
- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の全部譲渡により、東莞鋭視光電科技有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに持分の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2018/03/26 14:39
流動資産 262,914千円 固定資産 23,593 流動負債 △59,516 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/26 14:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 海外子会社の留保利益 △13,625 △14,391 固定資産圧縮積立金 △2,109 △3,676 資産除去債務に対する除去費用 △283 △150
- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 2年~8年
機械装置及び運搬具 5年~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/26 14:39