有価証券報告書-第22期(平成26年8月1日-平成27年7月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」及び「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物」1,743千円及び「車両運搬具」123千円は、「有形固定資産」の「その他」1,867千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「物品売却益」4,346千円、「その他」3,315千円は、「営業外収益」の「その他」7,662千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」及び「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物」1,743千円及び「車両運搬具」123千円は、「有形固定資産」の「その他」1,867千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「物品売却益」4,346千円、「その他」3,315千円は、「営業外収益」の「その他」7,662千円として組み替えております。