有価証券報告書-第21期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
※7.減損損失
前連結会計年度(自平成24年8月1日 至平成25年7月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、原則として、キャッシュ・フローを生み出す独立した単位として所在地を基本単位としており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、連結子会社であるCCS-ELUX LIGHTING ENGINEERING PVT.LTD.は当初想定していた収益が見込めなくなったため、所有している固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は処分見込価額により評価しております。
当連結会計年度(自平成25年8月1日 至平成26年7月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自平成24年8月1日 至平成25年7月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| CCS-ELUX LIGHTING ENGINEERING PVT.LTD. インド共和国 | 研究開発 設備 | 工具、器具及び備品 | 6,261千円 |
当社グループは、原則として、キャッシュ・フローを生み出す独立した単位として所在地を基本単位としており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、連結子会社であるCCS-ELUX LIGHTING ENGINEERING PVT.LTD.は当初想定していた収益が見込めなくなったため、所有している固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は処分見込価額により評価しております。
当連結会計年度(自平成25年8月1日 至平成26年7月31日)
該当事項はありません。