営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- -1億5921万
- 2014年8月31日
- 3億5562万
個別
- 2013年8月31日
- -1億2640万
- 2014年8月31日
- 3億1770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1.セグメント利益の調整額1,484千円は、セグメント間取引消去であります。2014/11/28 13:52
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/28 13:52
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/11/28 13:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、次のとおりであります。2014/11/28 13:52
セグメントの業績は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) 金額(千円) 前年同期比(%) 売上総利益 1,041,092 △20.9 1,707,380 64.0 営業利益又は営業損失(△) △159,216 ― 355,621 ― 経常利益又は経常損失(△) △129,936 ― 399,637 ―
半導体・液晶関連事業(当社等)におきましては、スマートフォン・タブレット端末の需要好調による設備投資が活発に行われたことにより、売上高は3,638,879千円(前年同期比66.2%増加)、営業利益は293,369千円(前年同期は営業損失246,396千円)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は5,347,419千円(前年同期比42.9%増加)となりました。2014/11/28 13:52
利益面につきましては、売上高の増加及びベトナム・韓国子会社において当社製品の生産安定化に伴う売上総利益率の改善により、売上総利益1,707,380千円(同64.0%増加)、営業利益は355,621千円(前年同期は営業損失159,216千円)、経常利益は399,637千円(前年同期は経常損失129,936千円)、当期純利益は249,764千円(前年同期は当期純損失89,100千円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について