売上高
連結
- 2017年8月31日
- 72億1853万
- 2018年8月31日 +17.75%
- 84億9992万
個別
- 2017年8月31日
- 61億310万
- 2018年8月31日 +16.81%
- 71億2929万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/28 14:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,871,930 4,286,299 6,479,529 8,499,922 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 435,892 910,035 1,525,474 1,822,923 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/11/28 14:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 単位:千円2018/11/28 14:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社オプトラン 1,300,941 半導体・液晶関連事業 理研電線株式会社 933,178 半導体・液晶関連事業 - #4 事業等のリスク
- しかしながら、当社が想定する以上の画期的な技術革新による新製品が競合他社により販売された場合、もしくは修理・メンテナンス業務の充実等を競合他社が拡充した場合等には、競合状況が激化し受注競争を通じた販売価格の下落等により当社の業績に影響を与える可能性があります。2018/11/28 14:16
③ 売上高(販売先の地域区分)の海外依存度による影響について
2017年8月期における海外への割合は合計で24.5%、2018年8月期においても29.1%を占めております。したがって、当社グループの業績は、欧米及び中国を中心とする海外の経済情勢及び市場動向により影響を受ける可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/11/28 14:16 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/11/28 14:16
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/11/28 14:16
当社は、企業価値の向上と財務体質の強化を目的とし、売上高及び経常利益の成長を第一の目標としております。従来より重視してきた売上高経常利益率に加え、株主への利益還元の余力を示す1株当たり当期純利益(EPS)を意識し、株主資本の効率的運用による高い投資効率の経営を進めていく方針であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 単位:千円2018/11/28 14:16
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 売上高 7,218,536 8,499,922 売上総利益 3,035,809 3,756,265
単位:千円 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 単位:千円2018/11/28 14:16
半導体・液晶関連事業 研究機関・大学関連事業 合計 外部顧客への売上高 7,483,353 1,016,568 8,499,922 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/11/28 14:16
前事業年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 売上高 621,325千円 905,697千円 仕入高 2,896,928 3,668,035