売上高
連結
- 2020年8月31日
- 71億3682万
- 2021年8月31日 +12.14%
- 80億332万
個別
- 2020年8月31日
- 59億6017万
- 2021年8月31日 +3.13%
- 61億4651万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/11/29 14:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,807,477 3,623,071 5,863,227 8,003,320 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 183,365 479,725 887,423 1,159,268 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/11/29 14:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/11/29 14:50
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客が存在しないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/11/29 14:50 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/11/29 14:50
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/11/29 14:50
当社は、企業価値の向上と財務体質の強化を目的とし、売上高及び経常利益の成長を第一の目標としております。従来より重視してきた売上高経常利益率に加え、株主への利益還元の余力を示す1株当たり当期純利益(EPS)を意識し、株主資本の効率的運用による高い投資効率の経営を進めていく方針であります。
なお、2022年8月期の目標を次のとおり設定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、第3四半期(3-5月)終盤にベトナム子会社が所在する地域において急速に新型コロナの感染が拡大し、周辺地域のロックダウン実施により、ベトナム子会社の操業が著しく低下したものの、ベトナム国内での徹底した感染防止策により、第4四半期(6-8月)内でその影響は解消され、さらなる生産量拡大に取り組みました。2021/11/29 14:50
研究機関・大学関連事業(IDX)におきましては、重粒子線がん治療装置用電源及び加速器用電源等の出荷により売上高、利益ともに好調に推移し、一般産業向け製品の受注獲得に注力いたしました。
この結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高8,003,320千円(前期比12.1%増加)、営業利益1,102,501千円(前期比26.1%増加)、経常利益1,160,608千円(前期比30.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益875,218千円(前期比34.9%増加)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 単位:千円2021/11/29 14:50
半導体・液晶関連事業 研究機関・大学関連事業 合計 外部顧客への売上高 6,748,175 1,255,145 8,003,320 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/11/29 14:50
前事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 売上高 740,958千円 1,303,552千円 仕入高 2,742,398 2,618,277