四半期報告書-第35期第2四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
※2.減損損失
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年9月1日 至 2018年2月28日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
栃木県佐野市の売却予定資産につきましては、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額については正味売却価額により測定しており、不動産売却予定額等を基に算定しております。
当該資産は、2017年12月に売却済みであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年9月1日 至 2018年2月28日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 栃木県佐野市 | 売却予定資産 | 建物及び構築物 | 27,990 |
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
栃木県佐野市の売却予定資産につきましては、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、回収可能価額については正味売却価額により測定しており、不動産売却予定額等を基に算定しております。
当該資産は、2017年12月に売却済みであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。