リバーエレテック(6666)の経常利益又は経常損失(△) - その他の電子部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -483万
- 2014年9月30日
- -49万
- 2015年9月30日
- -24万
- 2016年9月30日
- 313万
- 2017年9月30日 -62.63%
- 117万
- 2018年9月30日
- -687万
- 2019年9月30日
- -338万
- 2020年9月30日
- -88万
- 2022年9月30日 -518.78%
- -547万
- 2023年9月30日 -41.21%
- -772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 16:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 報告セグメント計 856,348 四半期連結損益計算書の経常利益 856,348
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 16:02
(注)「その他の事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の電子部品事業であります。報告セグメント 合計 水晶製品 その他の電子部品 日本 766,679 4,491 771,170
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/10 16:02
利益 金額 報告セグメント計 38,118 四半期連結損益計算書の経常利益 38,118 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2023/11/10 16:02
第1四半期連結会計期間より、「その他の電子部品」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期戦略である「音叉型水晶振動子の圧倒的シェアの獲得・維持」「ATカット水晶振動子の収益力の強化」「新素子デバイスの量産化技術の確立」の実現と「持続可能な経営基盤の確立・強化」を図り、競争力の強化に推進しています。また、IoTデバイス市場を重点領域、医療・ヘルスケア、車載関連市場を注力領域とし、持続的な成長と企業価値向上に向けて、事業・製品ポートフォリオの見直しなども進めておりますが、当第2四半期連結累計期間においては在庫調整の長期化に加え、電子部品市場が弱含みで推移しており、需要は前年同期に比べ大きく落ち込みました。2023/11/10 16:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高2,795,488千円(前年同期比30.7%減)、営業利益8,863千円(前年同期比98.8%減)、経常利益38,118千円(前年同期比95.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失107,317千円(前年同期は727,949千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。