リバーエレテック(6666)の経常利益又は経常損失(△) - その他の電子部品の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 373万
- 2013年9月30日
- -483万
- 2014年6月30日
- 45万
- 2014年9月30日
- -49万
- 2015年6月30日
- -15万
- 2015年9月30日 -51.57%
- -24万
- 2016年6月30日
- 73万
- 2016年9月30日 +327.66%
- 313万
- 2017年6月30日 -93.15%
- 21万
- 2017年9月30日 +445.58%
- 117万
- 2018年6月30日
- -307万
- 2018年9月30日 -123.56%
- -687万
- 2019年6月30日
- -304万
- 2019年9月30日 -11.41%
- -338万
- 2020年6月30日
- -260万
- 2020年9月30日
- -88万
- 2022年6月30日 -468.33%
- -502万
- 2022年9月30日 -8.88%
- -547万
- 2023年3月31日 -102.08%
- -1105万
- 2023年6月30日
- -577万
- 2023年9月30日 -33.86%
- -772万
- 2024年3月31日
- -74,000
有報情報
- #1 事業の内容
- これらの水晶製品の製造は、青森リバーテクノ(株)及び西安大河晶振科技有限公司が、販売は当社、台湾利巴股份有限公司、River Electronics(Singapore)Pte. Ltd.及び西安大河晶振科技有限公司がそれぞれ担っております。2026/06/24 13:14
なお、これまで一部事業として展開してまいりました、その他の電子部品である抵抗器の製造・販売につきましては、River Electronics(Ipoh)Sdn. Bhd.の解散に伴い、その機会が消滅しております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/24 13:14
当連結会計年度の業績は、売上高は5,784,902千円(前期比1.5%増)となりました。利益面におきましては、プロダクトミックスの悪化や原材料費の高騰、人件費等のコスト増を増収でカバーすることができず、営業利益は70,766千円の損失(前期は75,720千円の営業損失)、経常利益は54,502千円の損失(前期60,461千円の経常損失)となりました。また、特別損益にRiver Electronics(Ipoh)Sdn. Bhd.の清算に伴う「固定資産売却益」「為替換算調整勘定取崩損」を計上したことなどから親会社株主に帰属する当期純損失は12,171千円(前期は79,487千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況