- 6666
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 3287.87倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2015/08/12 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 水晶製品 その他の電子部品 計 売上高 外部顧客への売上高 941,305 12,098 953,404 953,404 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外においては、米国経済が順調な景気回復を続けるなか、中国の景気減速感やユーロ圏におけるギリシャ債務問題の長期化など、先行き不透明感は払拭できない状況にありました。2015/08/12 10:02
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、水晶製品事業におけるスマートフォン向けの受注が好調に推移し、前年同期比42.2%増の1,355,964千円となりました。
利益面では増収による利益押し上げ効果や固定費削減等により、前年同期に比べ大きく改善をしたものの、黒字には至らず36,870千円の営業損失となりました(前年同期は242,338千円の営業損失)。経常損失は前年同期に為替差損などの営業外費用を計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間では為替差益などを計上したことにより20,542千円(前年同期は261,701千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,200千円(前年同期は242,706千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。