- 6666
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 3287.87倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:36
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/13 16:36
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果獲得した資金は372,958千円(前年同期は91,198千円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益221,609千円、減価償却費194,277千円、賞与引当金の増加68,510千円、たな卸資産の増加64,267千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期についての仮定に重要な変更はありませんが、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定について、以下のように重要な変更を行っております。2020/11/13 16:36
当社では、翌連結会計年度において中長期的な成長を見据えた生産能力の増強を予定(詳細につきましては、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載しております。)しており、これが翌連結会計年度の業績への影響があるものと予想されるため、仮定の見直しを行い、会計上の見積り(主に繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、会計上の見積りについては、実績及び中・長期計画を含む将来に関する情報に基づき適切に算出しておりますが、予測不能な前提条件の変化により当該見積りに変動が生じた場合には、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。