純資産
連結
- 2014年3月31日
- 30億6803万
- 2015年3月31日 -18.13%
- 25億1180万
- 2016年3月31日 -3.36%
- 24億2751万
個別
- 2014年3月31日
- 32億1259万
- 2015年3月31日 -32.55%
- 21億6676万
- 2016年3月31日 -1.16%
- 21億4154万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2021/05/24 15:41
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 投資有価証券2021/05/24 15:41
当社グループは、取引関係の長期化及び円滑化を目的として有価証券を保有しております。現在、当社グループの保有する有価証券は価格変動性が高い公開会社の売却可能な株式であるため、公正価値にて評価され、それに伴い認識される税効果考慮後の評価差額は、連結貸借対照表の純資産の部のその他有価証券評価差額金として計上されております。
⑥ 退職給付に係る会計処理 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/05/24 15:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/05/24 15:41
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2021/05/24 15:41
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成27年4月1日2021/05/24 15:41
至 平成28年3月31日)1株当たり純資産額 340.75円 1株当たり当期純損失金額(△) △89.77 1株当たり純資産額 329.32円 1株当たり当期純利益金額 4.81 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。