純資産
連結
- 2018年3月31日
- 16億8193万
- 2019年3月31日 -49.31%
- 8億5250万
- 2020年3月31日 +8.26%
- 9億2292万
個別
- 2018年3月31日
- 14億6475万
- 2019年3月31日 -46.67%
- 7億8122万
- 2020年3月31日 +14.2%
- 8億9216万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2021/05/24 16:02
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、支払手形及び買掛金、借入金の減少等があったものの、設備関係支払手形、その他の流動負債の増加等により前連結会計年度に比べ203,526千円増加し、5,859,884千円となりました。借入金は経営計画に基づく資金需要や金利動向等を考慮の上、調達手段や調達規模等を判断、実施しており、当連結会計年度は169,229千円減少しました。設備関係支払手形の201,247千円の増加は主として水晶製品事業における音叉型水晶振動子の生産増強によるものです。2021/05/24 16:02
純資産は、その他の包括利益累計額が17,145千円減少したものの、利益剰余金が87,561千円増加し、前連結会計年度に比べ70,415千円増加し、922,920千円となりました。その他の包括利益累計額の減少は保有株式の時価減少等に伴うその他有価証券評価差額金の減少7,366千円と在外連結子会社に係る為替換算調整勘定の減少9,779千円によるものです。また、自己資本比率は前連結会計年度の13.1%に対し13.6%になりました。
セグメントごとの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/05/24 16:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/05/24 16:02
なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5)今後の見通し2021/05/24 16:02
本件は、「純資産の部」における勘定振替であり、当社の純資産額の変動はありません。また、当社の連結及び個別の業績に与える影響はありません。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2021/05/24 16:02
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2021/05/24 16:02
至 2020年3月31日)1株当たり純資産額 115.65円 1株当たり当期純損失金額(△) △102.21 1株当たり純資産額 125.20円 1株当たり当期純利益金額 11.88 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。