- 6666
- 2026/10/02
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 3497.74倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 2億7249万
- 2020年3月31日 +51.35%
- 4億1240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/05/24 16:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、412,409千円の収入(前連結会計年度は272,495千円の収入)となりました。これは主として、減価償却費380,042千円、売上債権の増加額75,718千円、仕入債務の減少額129,924千円、前受金の増加額302,137千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業活動キャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純損失(△)」に含めて表示しておりました「受取保険金」、「受取補償金」、「保険金の受取額」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2021/05/24 16:02
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました322,092千円は、「受取保険金」△459千円、「受取補償金」△100千円、「保険金の受取額」459千円、「補償金の受取額」100千円、「小計」321,533千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。