繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億192万
- 2022年12月31日 -89.82%
- 3075万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2023/02/14 10:48
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、現金及び預金の増加486,625千円、受取手形及び売掛金の減少365,507千円、原材料及び貯蔵品の増加446,785千円、建設仮勘定の増加337,189千円、繰延税金資産271,175千円の減少等により、前連結会計年度末から784,107千円増加し、9,926,463千円となりました。
負債合計は、未払法人税等の減少112,285千円、設備関係支払手形の減少157,523千円、設備関係電子記録債務の増加215,660千円、長期借入金128,988千円の増加等により、前連結会計年度末から99,495千円減少し、5,137,368千円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2023/02/14 10:48
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期について、2023年3月期末までには収束に向かうものと仮定し、会計上の見積り(主に繰延税金資産の回収可能性)を行っており、重要な変更はありません。
なお、会計上の見積りについては、実績及び中・長期計画を含む将来に関する情報に基づき適切に算出しておりますが、予測不能な前提条件の変化により当該見積りに変動が生じた場合には、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。