6666 リバーエレテック

6666
2026/06/12
時価
82億円
PER 予
3917.46倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.35-8.84倍
(2010-2026年)
配当 予
1.05%
ROE 予
0.04%
ROA 予
0.02%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,221,2932,795,4884,249,7455,454,341
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△26,81435,34952,064△45,720
2024/06/27 9:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の第1四半期連結会計期間において、「その他の電子部品事業」について量的基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
2024/06/27 9:48
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
台湾晶技股份有限公司2,576,217水晶製品
2024/06/27 9:48
#4 事業等のリスク
④販売戦略に係るリスク
当期における水晶製品事業の連結売上高の割合は約99%であります。また、主力市場がスマートフォン関連向けであり、大手メーカーと取引関係にあることから売上高構成が偏重する傾向にあります。こうした状況に対し、IoT無線通信、モビリティ、医療ヘルスケア、航空宇宙・次世代デジタルインフラといった将来的に成長が期待される市場に対し、拡販及び新規開拓活動を実施することで、偏重リスクを軽減していくことを戦略の1つとして位置付けております。
今後もICT社会の到来に向けた製品の開発、注力市場への販売拡大に注力していきますが目論見通りに進まない可能性があります。また、水晶製品における技術革新や製造技術の変化、水晶製品に代わる代替製品の台頭、景気後退時における企業間競争の激化とそれに伴う販売価格の下落等により、当社グループ製品の競争力が低下した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/27 9:48
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
水晶製品その他の電子部品
その他の収益---
外部顧客への売上高6,816,95238,8716,855,824
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
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#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2024/06/27 9:48
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計6,855,8245,454,341
連結財務諸表の売上高6,855,8245,454,341
(単位:千円)
2024/06/27 9:48
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2024/06/27 9:48
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、成長性を測る指標として、連結売上高及び連結売上高営業利益(率)を、企業価値向上を測る指標としてROIC(投下資本営業利益率)を重要な経営指標と位置づけております。当期においては、すべての指標において大幅な未達となりました。
2024/06/27 9:48
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、緩やかな回復基調で推移しましたが、各国の金融引き締めによる影響や中国経済の先行き懸念が漂うなか、地政学リスクの高まりがさらなる物価上昇や景気後退を招く恐れもあり、依然として先行き不透明な状況が続いています。当社グループが属する電子部品業界におきましては、無線通信や自動車向け市場の回復の兆しは見られますが、在庫調整の長期化などの影響により、市場の需要は不均一な状態で推移しています。
そのような中、連結会計年度の売上高は、スマートフォン向けが増加したものの、無線モジュール向けやPC・PC関連機器向けなどで減少したほか、在庫調整の影響により海外商社を中心に需要が減少しました。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2024/06/27 9:48
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
水晶製品その他の電子部品合計
外部顧客への売上高5,393,90260,4395,454,341
2024/06/27 9:48
#12 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
売上高1,853,214千円1,203,072千円
仕入高54,34328,068
2024/06/27 9:48

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