- 6664
- 2026/10/08
- 時価
- 37億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-93.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.23-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/26 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 26,120千円 62,418千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/26 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、290,389千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を251,070千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 61,827千円 105,691千円 繰延税金負債合計 △35,053 △34,121 繰延税金資産の純額 66,350 155,407 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/26 10:12
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)は翌事業年度以降に収束へ向かうものの、その収束時期及び収束後の市場動向等の正確な予測は困難な状況にありますが、本感染症が当社の業績に与える影響は限定的であると仮定して会計上の見積に反映させております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/26 10:12
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)は翌連結会計年度以降に収束へ向かうものの、その収束時期及び収束後の市場動向等の正確な予測は困難な状況にありますが、本感染症が当社グループの業績に与える影響は限定的であると仮定して会計上の見積に反映させております。