- 7836
- 2026/09/07
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)継続企業の前提に関する事項について2016/06/30 10:45
「第2「事業の状況」 4.「事業等のリスク」(2)そのほか事業全般に関するリスクについて①継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております通り、前事業年度及び当事業年度において、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度においては、重要な営業損失を計上致しました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、機器リース事業の展開による成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、および資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施してまいります。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度及び当事業年度において、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度においては、重要な営業損失を計上致しました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、機器リース事業の展開による成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、および資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2016/06/30 10:45 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております通り、前事業年度及び当事業年度において、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、当事業年度においては、重要な営業損失を計上致しました。このため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しておりますが、機器リース事業の展開による成長基盤の確立や全社的なコスト構造の見直しによる収益性の改善、および資本の増強による安定的な財務基盤の実現等の経営改善策を引き続き実施してまいります。2016/06/30 10:45